封筒型5種チャイ(赤)

シナモン&クローブ・ティー/コリアンダー&ナツメグ・ティー/ターメリック&ブラックペッパー・ティー/ジンジャー&フェンネル・ティー/クミン&メース・ティー

販売価格:378円(税込)

内容量 : 10g(2g×5種×1袋)

原産地:スリランカ(スリランカ産茶葉100%使用)

※複数商品を購入される方は、「カートへ入れる」ボタンをクリック後に移動するページ(当社ショッピングサイト)でご変更ください。

商品説明

ジョージスチュアートティから新ブランドスパイスティー「CHAI(チャイ)」が新登場。

有機JASの認証を受けた紅茶とUSDA有機及びEU有機の認証を受けたスパイスを使用した5種の「チャイ」はどれも刺激的。
英国女王にも献上された、同国最古の紅茶ブランドのオリジナル製品をお届けします。

ジョージスチュアート5種類のスパイスティー×1個の5袋入の封筒型。
ピンクを基調とした上質感あるパッケージで封筒型のため郵送がしやすい形状です。
プチギフトにも最適です。

5種の魅力を気分に応じて飲み分けられるのでそれぞれの個性をお楽しみください。

1袋ずつアルミ個包装されていますので香りが長持ち、ティーバッグタイプ。

【5種のスパイスティー】

●シナモン&クローブ・ティー

世界四大スパイスの内、スリランカ産シナモンとクローブを合わせて味わうぜいたく。

●コリアンダー&ナツメグ・ティー

コリアンダーはタイではパクチーと呼ばれます。四大スパイスのひとつナツメグと。

●ターメリック&ブラックペッパー・ティー

カレーの要素として苦みを演出するターメリックは「ウコン」と呼ばれてきました。
さわやかな黒胡椒と。

●ジンジャー&フェンネル・ティー

フェンネルは「ういきょう」。
甘くてさわやかな香りでスリランカ産生姜のフレッシュ感を際立たせてくれます。

●クミン&メース・ティー

カレースパイスの主成分であるクミンは騎馬民族の料理にも広く使われます。
ナツメグよりもおだやかな香りのメースと。

商品情報

【内容量】

10g(2g×5種×1袋)

【原材料】

シナモン&クローブ・ティー>シナモン・紅茶・クローブ
コリアンダー&ナツメグ・ティー>コリアンダー・紅茶・ナツメグ
ターメリック&ブラックペッパー・ティー>ウコン・紅茶・黒コショウ
ジンジャー&フェンネル・ティー>ショウガ・紅茶・フェンネル
クミン&メース・ティー>クミン・紅茶・メース

【お届けの状態】

常温

【アレルゲン】

なし

【賞味期限】

2023年

【原産地】

スリランカ(スリランカ産茶葉100%使用)

【製造国】

【原産地】
スリランカ(スリランカ産茶葉100%使用)

【おいしいチャイの入れ方】

あらかじめ温めておいたカップにティーバッグを落とし、熱々のお湯を注いでください。
2〜3分を目安に蒸らして完成です。
お好みで牛乳、ココナッツミルク、アーモンドミルク、蜂蜜等をお入れください。
また、アイスティーでもお楽しみいただけます。

<George Steuart Tea(ジョージスチュアートティー)とは>

George Steuart は、1835年に英国人船長James Steuartによって設立された、スリランカ(前セイロン)で最も歴史の古い紅茶メーカーです。内戦前はセイロンという国名だったスリランカ。スリランカでピンと来ない人も、「セイロンティー」は聞いたことがあるのではないでしょうか。英国からの独立後も紅茶文化は残り、国策として茶園国有化まで計画され、同社もその計画に深く関わっています。「インド洋の真珠」と謳われるほど美しく肥沃な土壌は、茶園を作るのに最適だったのです。180年以上を経た現在でも、手摘みの伝統的な技法で作られる同社の紅茶ですが、現代の嗜好に合わせて少しずつ新しいフレーバーを開発。革新的な老舗として世界中で愛されています。日本では、2014年、当時の在日スリランカ大使の推薦もあって正規販売が始まった、まだ新しいブランドです。

<George Steuart Teaが選ばれる理由>

George Steuart Teaは、英国女王陛下に献上し感謝状をいただいたこともある、格式高い紅茶です。スリランカ産の茶葉を100%使用し、伝統的技法で一貫製法されています。一方で、現代人のスタイルに合うよう、リーフ以外にもトライアングルバッグ、気軽に試せるティーバッグなど、多数ご用意しています。フレーバーも、定番からオリジナルまで20種以上と多様。必ず好みのフレーバーが見つかるラインナップです。また、香りも風味もフレッシュなので、ストレートはもちろん、アイスティーやミルクティーでも美味しくいただけます。
日本での販売が始まってわずか2年で、ANAのビジネス・ファーストクラスに搭載、さらに翌年にはANAの全てのラウンジにも採用され、着実にファンを増やしています。